
Freeware Place では、Windows 用のフリーソフトウェアを公開しています。
動作確認は Windows XP / Vista で行っています。
その他の Windows でも動作するかもしれませんが、動作確認できませんのでサポート不可です。
インストーラー付きをダウンロードし、zipファイル内のmsiファイルを開けばインストーラーが起動します。
インストーラーなしの場合は、zipファイルをお好きな場所(デスクトップなど)に解凍し、
フォルダ内の適切なアプリケーションファイルを実行すると起動します。
ただし、Windows標準機能で解凍した場合、ファイルがブロックされた状態となり、
ヘルプファイルが正常に開けない場合があります。(XP以降)
ヘルプファイルのファイルのプロパティを開き、「ブロックの解除」を実行してください。
また、Microsoft Visual Studio .NET 2003 / 2005 で作成したソースコードも公開しています。
コードの一部(クラスなど)を自作ソフトに組み込んで自由に使用して頂いて構いません。(改変、改良もOK)
2009/11/ 7
ボリューマー 1.17.1 を公開しました。
Windows Vista で、既定のオーディオデバイスを変更するとフリーズする不具合を修正。
特定の操作キーを再設定しようとすると、キー設定がおかしくなる不具合を修正。(キーコード128以降)
音量表示のパフォーマンスを改善。
2009/11/ 5
ボリューマー 1.17 を公開しました。
ボリュームロッカー 1.0
サウンドデバイスの再生音量、録音音量をロックし、外部から変更されないようにします。
各デバイスのコントロールごとに音量をロックすることができます。
手動による音量操作はもちろん、他のアプリケーションからの音量変更も抑制します。
複数のデバイス(サウンドカード、USBオーディオなど)に対応しています。
ソフトの開発にあたり、あたまにきたどっとこむ様にソフト開発の要望、ご協力を頂きました。ありがとうございました。
あたまにきたどっとこむ http://www.atamanikita.com/
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| 接続されているすべてのデバイスとコントロールが表示されます。チェックボックスを操作するだけで、簡単にロックすることができます。 | Windows Vistaでの動作画面。XPとVistaではデバイスの扱いに違いがあるため、同じデバイスでも表示内容が違う場合があります。(画面は別PC) |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソースコード ダウンロード Microsoft Visual Studio 2005 (Visual C++)
Vector でダウンロード
VLocker.msi を開くとインストーラーが起動します。
指示に従ってインストールを完了すると、スタートメニューにボリュームロッカーが作成されます。
また、デスクトップにもショートカットが作成されます。
Version 1.0 2009/ 6/ 9
初回版。
Game Guardian 1.1
ゲームコントローラーの操作により、スクリーンセーバーや省電力機能(モニタの電源を切る、スタンバイ)を抑制します。
Windows 標準では、マウスを操作したりキーボード入力をしていると、スクリーンセーバーは起動しません。
このソフトを使うと、ゲームコントローラーの操作でもスクリーンセーバーが起動しなくなります。
ゲームプレイ中にスクリーンセーバーが起動したり、モニタの電源がオフになるのを防ぐことができます。
スクリーンセーバーが起動中、またはモニタの電源がオフになっている場合は、ゲームコントローラーの操作で解除できます。
ただし、スクリーンセーバーのプレビュー、パスワード保護されたスクリーンセーバーは解除されません。キーボードかマウスで解除してください。
ゲームコントローラーの状態検出には DirectInput8 を使用しています。動作には DirectX8 以上が必要です。
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソースコード ダウンロード Microsoft Visual Studio .NET
2003 (Visual C++)
Vector でダウンロード
gg.msi を開くとインストーラーが起動します。
指示に従ってインストールを完了すると、スタートメニューに Game Guardian が登録されます。
また、スタートアップにも登録され、Windows 起動時に自動実行されます。
インストール直後は実行されていませんので、スタートメニューから手動で実行してください。
Version 1.1 2009/ 4/21
Windows Vista で、スクリーンセーバーの抑制が正しく動作していなかった不具合を修正。
ゲームコントローラーの接続が変更されたらバルーンチップで通知を表示するようにした。
Version 1.0 2009/ 1/ 4
初回版。
Retro Music Editor 1.3
Retro Music Editor は、単純な波形の音で曲を作成するソフトです。
MIDI シーケンサーソフトに似たインターフェースで、トラック単位で波形を設定し、ピアノロール形式の画面に音符を配置していきます。
作成した曲は、Waveサウンドファイルへ変換できます。(ビルド処理)
<特徴>
・トラック数、小節数、同時発音数は、ほぼ無制限です。
・4種類の波形とノイズ、PCMが用意されています。
・矩形波(デューティー比変更可能)や三角波(擬似三角波可能)、ノイズを使って、ファミコンサウンドを再現できます。
・PCMを使うと、任意の位置にWaveサウンド(ドラムなど)を挿入できます。
・トラックごとにパン(ステレオの定位バランス)、デチューン(音程周波数)、エンベロープ(音量変化)、LFO(ビブラート効果)を設定できます。
・音符ごとにポルタメントを設定できます。
・曲の終了時にフェードアウトを掛けることが出来ます。
・変更位置(の周辺)だけをビルドするインクリメンタルビルドにより、処理時間が短縮されます。
・ビルドはマルチコアCPUに対応しているので、コアの数に比例して処理速度が速くなります。
・Waveサウンドファイルのチャンネル数、サンプリング周期、サンプリングビット数を設定できます。
・Waveサウンドファイルの曲の前後に無音時間を追加できます。
・MIDIファイルのインポート、エクスポートができます。
・外部DLLの使用により、WaveファイルをエンコードしてMP3ファイルを作成できます。(午後のご〜だ / LAME)
<制限>
・曲の途中でテンポを変更できません。
・音長とは別にキーオフがあり、エンベロープ設定時にキーオフ後にリリースが掛かりますが、音長を超えると切れます。
・ポルタメントは1つの音符で1ヶ所のみ可能です。
・自分で波形を作ることはできません。
・鍵盤をクリックしても音を確認できません。
Retro Music Editor はトラック数、同時発音数に制限はありませんが、音量には制限がありますので、
あまり多く増やしすぎると音割れ、ノイズが発生することがあります。
その場合は、プロジェクトの設定で音量を下げることで対処してください。
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| マウスでピアノロール形式の画面に音符を入力していきます。小節数、同時発音数は、ほぼ無制限です。 | トラックごとに音の設定を行えます。エンベロープやLFOを使用できます。 | プロジェクトの設定。曲全体の設定と、出力する Wave ファイルの設定を変更できます。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソースコード ダウンロード Microsoft Visual Studio 2005
(Visual C++ / MFC)
Vector でダウンロード
窓の杜
紹介記事
rme.msi を実行すると、インストーラーが起動しますので、指示に従ってインストールを完了します。
インストール後は、スタートメニューのプログラムとデスクトップにショートカットが作成されます。
Version 1.3 2009/ 7/18
MIDIファイルへエクスポートできるようにした。
波形の設定に擬似波を追加。(波形が階段状になる)
トラックごとに音符の色を設定できるようにした。
音符選択時の色を設定できるようにした。
ドラッグ&ドロップで、トラックを移動、コピーできるようにした。
鍵盤、小節のダブルクリックで音符を選択できるようにした。
キーボードの「再生」「停止」ボタンなどに対応した。
再生開始位置を左ボタンドラッグで移動できるようにした。
左ボタンドラッグ中のスクロール速度を速くした。
右クリックメニューに、「小節の挿入」「小節の削除」を追加。
インポートの際、元が空のトラック1個のときは削除するようにした。
PCMトラックのアイコンを変更。
左ボタンを押してすぐにドラッグを開始しなかったとき、スクロールできなくなる不具合を修正。
フェードアウト、インポート、音長変更の部分がインクリメンタルビルドされない不具合を修正。
Windowsがクラシックスタイルのとき、色選択ボタンが正しい色で表示されない不具合を修正。
インポートに失敗した際のエラーメッセージの誤字を修正。
その他、いろいろ追加修正。
Version 1.2 2008/12/ 4
PCMを搭載。任意の位置に Wave ファイルを挿入可能。
音の切り替わり時に発生するプチノイズを軽減する機能を追加。
(旧バージョンのプロジェクトを開いたときはプロジェクトの設定で無効になっています)
非アクティブトラックの音符を表示できるようにした。
トラック単位で音をミュートできるようにした。(再ビルドが必要)
フェードアウトタイプ、エンベロープタイプを「直線」「曲線」から選べるようにした。
トラックリストの矩形波のアイコンを、デューティ比に応じて変化させるようにした。
トラックリストに音量を表示するようにした。
ツールバーの「巻き戻し」「早送り」ボタンを、押しっぱなしで連続動作するようにした。
外部DLLの使用によるMP3エンコード機能を追加。(午後のご〜だ / LAME)
再生メニューに「規定のプレーヤーで再生」を追加。
ツールメニューに「プロジェクトの保存先を開く」を追加。
トラックのデチューン、音符のポルタメントレベルを負の値に設定したプロジェクトファイルを開くと、設定値がおかしくなる不具合を修正。
(読み込み時の不具合でしたので、保存したプロジェクトファイルに異常はありません)
その他、いろいろ修正。
Version 1.1 2008/ 4/28
MIDIファイルをインポートできるようにした。(ただし、音符と音量情報のみ。詳細はヘルプ)
小節番号選択中に縦スクロールしないようにした。
鍵盤選択中に横スクロールしないようにした。
プロジェクトメニューアイコンのデザインを変更。
新規作成時に直前のプロジェクトの設定が残ってしまう不具合を修正。
Windowsのテーマによって、メニューの表示がおかしくなる不具合を修正。
範囲選択中の表示を修正。
再生時のビルドを中止した際、再生しないようにした。
Windows Vista で、音符バーの文字がずれてしまう不具合を修正。
ビルド時に再生を止めるようにした。
Version 1.0 2008/ 1/19
初回版。
アイコン ウィザード 1.4
1枚の大きな画像から複数のサイズに対応したアイコンファイル(*.ico)を作成します。
<特徴>
元画像を自由に移動、拡大縮小、回転させ、任意の範囲をアイコン画像にできます。
透過領域を指定できます。
明るさ、コントラスト、ライトなどの効果を追加できます。
Windows Vista の特大アイコンを含む、複数のサイズを含めることができます。
作成したアイコンを Windows 2000 で使用する場合、画像フォーマットを10種類以下にする必要があるようです。
デフォルトでは15種類の形式にチェックが入っていますので、10種類以下に減らしてください。
チェック状態は保存され、次回起動時も維持されます。
| 画像をファイルから読み込むか、クリップボードから貼り付けます。開いた画像は自由に移動、拡大縮小、回転でき、任意の範囲をアイコンにできます。 | アイコンファイルに含めるサイズを選択できます。作成されるアイコンをプレビューで確認したり、ファイルにエクスポートすることもできます。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソースコード ダウンロード Microsoft Visual Studio
.NET 2003 (C++ MFC)
Vector でダウンロード
Vector 紹介記事
窓の杜
紹介記事
IconWiz.msi を実行すると、インストーラーが起動します。
指示に従ってインストールを完了します。
インストール後は、スタートメニューのプログラムにショートカットが作成されます。
また、デスクトップにもショートカットが置かれます。
Version 1.4 2009/ 6/21
サイズと回転角度を直接入力できるようにした。
明るさとコントラストの適用順序を変更。(コントラスト→明るさ)
アイコンフォーマットの画像をクリップボードへコピーできるようにした。
画像フォーマットリストに右クリックメニューを追加。
アイコン作成後、保存したフォルダを自動で開く機能を追加。
メインウィンドウ、プレビューウィンドウのシステムメニュー(タイトルバーのメニュー)を修正。
プレビューウィンドウを閉じるとメインウィンドウが他のウィンドウの裏に隠れてしまうことがある不具合を修正。
ボリューマー 1.17.1
キーボード、またはマウスのホイールを使って、音量を操作します。
<特徴>
・音量が変更されると、テレビでおなじみのインジケータが表示されます。
・任意のキー、マウスボタンを音量操作に設定できます。また、[Alt][Ctrl][Shift][Windows]キーを組み合わせることができます。
・タスクバーやデスクトップなどで、マウスのホイール回転、ホイールドラッグで音量を操作できます。
・左右の定位バランスを維持したまま、音量を変更できます。
・システムで予約されているホットキー(Windows + D など)も設定できます。
・ホットキーを抑制しているようなアプリケーション上(一部のフルスクリーンゲームなど)でもある程度動作します。
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| マウスホイールの回転、ドラッグで、簡単に音量を変更できます。音量を変更すると、インジケーターが表示されます。インジケーターは縦置にすることもできます。 | 設定画面。インジケーター、ホイール操作、キー操作など、動作を細かく設定できます。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソースコード ダウンロード Microsoft Visual Studio 2005 (Visual C++)
Vector でダウンロード
窓の杜 紹介記事
Volumer.msi を実行すると、インストーラーが起動します。
指示に従ってインストールを完了します。
インストール後は、スタートメニューのプログラムにショートカットが作成されます。
また、スタートアップにもショートカットが作成され、Windows 起動時に自動実行されます。
Version 1.17.1 2009/11/ 7
Windows Vista で、既定のオーディオデバイスを変更するとフリーズする不具合を修正。
特定の操作キーを再設定しようとすると、キー設定がおかしくなる不具合を修正。(キーコード128以降)
音量表示のパフォーマンスを改善。
Version 1.17 2009/11/ 4
音量操作キーにマウスボタン(第4、5ボタン含む)を設定できるようにした。
インジケーター全体の長さを変更できるようにした。
「どこでもホイール操作」を追加した。
マウスホイールの回転動作を反転できるようにした。
音量表示(表示レベル)をレベル(操作レベル)とは別に設定できるようにした。
トレイアイコンメニューに「サウンドのプロパティを開く」を追加。
トレイアイコンメニューの表示が遅い不具合を修正。
トレイアイコンメニューのチェックされた項目を選択してもチェックマークが消えない不具合を修正。
キー操作で「デフォルト音量」を押したとき、音量表示が更新されない不具合を修正。
1.13 で対応した一部のフルスクリーンアプリケーションでの音量操作が無効になっていた不具合を再修正。
音量を最小より下げようとしたり最大より上げようとしたときにインジケーターが表示されない不具合を再修正。
Push Launcher 1.3
このソフトは、Windows のホットキーを使って、外部アプリケーションやドキュメントを開きます。
起動の際に、画面にタイトルを表示できます。
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| 設定画面。登録されているタスクが一覧表示されます。 | 登録キーでメモ帳を起動したところです。右上にタイトルが数秒間表示されます。設定で音を出すこともできます。 | トレイアイコンからメニュー形式で起動することもできます。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソースコード ダウンロード Microsoft Visual
Studio 2005 (C++)
Vector でダウンロード
PushLaun.msi を実行すると、インストーラーが起動します。
指示に従ってインストールを完了します。
インストール後は、スタートメニューのプログラムにショートカットが作成されます。
また、スタートアップにもショートカットが作成され、Windows 起動時に自動実行されます。
Version 1.3 2007/12/ 5
タスク実行時にサウンドを再生できるようにした。(wave サウンドファイルのみ)
タスクのファイルのあるフォルダを開く、「ファイルの場所を開く」ボタンを追加。
タイトル表示をフェードイン、フェードアウト表示できるようにした。
メニューランチャーにファイルパスを表示しないようにした。
メニューランチャーのウィンドウ枠の色をグレーに変更。
キーの設定方法に選択方式を追加した。
Version 1.2 2007/ 7/11
タスクに指定されたファイルが存在しない場合、アイコンを表示しないようにした。
画面表示の表示時間を設定できるようにした。
タスクの選択状態に応じて、[変更][削除]ボタンの有効/無効を切り替えるようにした。
[上へ][下へ]ボタンを追加し、タスクを自由に並び替えられるようにした。
メニュー型ランチャーを追加した。
Version 1.1 2007/ 5/ 1
タスク設定に、[作業フォルダ]と[ウィンドウの表示状態]を追加。
ショートカットファイルを設定ウィンドウにドロップした際、引数が引き継がれない不具合を修正。
タスクのリンク先がフォルダなどの場合、アイコンが正しく表示されない不具合を修正。
タスクに[Alt][Ctrl][Shift][Windows]を設定していないとき、リストのキー表示がおかしくなる不具合を修正。
タスクのファイル選択の際、引数などの付加情報も読み込むようにした。
タスクにアドバタイズショートカット(Microsoft Office 系)を選択した際、リンクがおかしくなる不具合を修正。
他のアプリケーション等で既に使用されているホットキーも上書きで使えるようにした。
Version 1.0 2007/ 4/30
初回版
Multi CD Player 1.2
Multi CD Player は、複数のオーディオCDを同時に再生するソフトです。
外付ドライブや、仮想CDドライブにも対応します。
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| CD/DVDドライブが一覧表示され、個別に再生などの操作が行えます。複数選択して、同時再生も可能です。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソースコード ダウンロード Microsoft Visual
Studio .NET 2003 (C++ MFC)
Vector でダウンロード
Version 1.2 2007/ 1/ 4
ドライブリストの項目の高さを広げた。
トラックの概念を追加した。
「次のトラック」「前のトラック」ボタンを追加。
「取り出し」で、ドライブのトレイを開けるようにした。
その他、多数の不具合を修正。
Version 1.1 2006/10/ 1
スライダーコントロールを操作した際、その項目が選択状態になるようにした。
現在時間を表示するようにした。
CDドライブごとの同時再生の開始のタイミングを合わせるようにした。
繰り返し再生機能を追加した。
外付CDドライブの取り付け、取り外し時に、ドライブリストが更新されるようにした。
ヘルプを追加した。
Version 1.0 2006/ 8/27
初回版。
| タイトル | 号数 | 出版社 | ソフトウェア/バージョン |
|---|---|---|---|
| iP | 2009年10月号 | 晋遊舎 | Retro Music Editor 1.3 |
| Windows100% | 2009年 6月号 | 晋遊舎 | ボリューマー 1.15 |
| iP | 2009年 6月号 | 晋遊舎 | ボリューマー 1.15 |
| Windows100% | 2009年 4月号 | 晋遊舎 | アイコン ウィザード 1.3 |
| iP | 2009年 3月号 | 晋遊舎 | アイコン ウィザード 1.2 |
| 週刊アスキー | 2008 10/14 | アスキー・メディアワークス | Retro Music Editor 1.1 |
| 作る!!遊ぶ!!フリーソフト完全コレクション | 三才ブックス | Retro Music Editor 1.1 | |
| 決定版 USBメモリの使い方・完全ガイド | 学習研究社 | アイコン ウィザード 1.1 | |
| iPod Fan | Vol.3 2008 | 毎日コミュニケーションズ | Retro Music Editor 1.1 |
| DTM MAGAZINE | 2008年 9月号 | 寺島情報企画 | Retro Music Editor 1.1 |
| Windows Vista 裏技365 | インフォレスト | ボリューマー 1.12 | |
| Windows100% | 2008年 8月号 | 晋遊舎 | Retro Music Editor 1.1 |
| NHK趣味悠々 パソコンソフト活用術入門 | 2008年 7月〜 9月 | NHK出版 | アイコン ウィザード 1.1 |
| Windows100% | 2008年 3月号 | 晋遊舎 | Push Launcher 1.3 |
| Windows Vista 裏技300 | インフォレスト | ボリューマー 1.10 | |
| iP | 2007年10月号 | 晋遊舎 | Push Launcher 1.2 |
| Windows100% | 2007年 9月号 | 晋遊舎 | アイコン ウィザード 1.1 |
| ネットランナー | 2007年 9月号 | SoftBank Creative | ボリューマー 1.9 |
| Windows100% | 2007年 8月号 | 晋遊舎 | アイコン ウィザード 1.0 |
| ネットランナー | 2007年 6月号 | SoftBank Creative | ボリューマー 1.7.1 |
| iP | 2007年 6月号 | 晋遊舎 | ボリューマー 1.7.1 |
| BOOT | Vol.2 | 晋遊舎 | ボリューマー 1.3 |
| ネットランナー | 2006年 11月号 | SoftBank Creative | ボリューマー 1.3 |
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