
Freeware Place では、Windows 用のソフトウェアを公開しています。(動作確認は XP / Vista)
すべて無料のフリーウェアですので、自由にダウンロードしてお使い頂けます。
インストーラ付きをダウンロードし、zipファイル内のmsiファイルを開けばインストーラーが起動します。
インストーラーなしの場合は、zipファイルをお好きな場所に解凍し、適切なexeファイルを実行すると起動します。
また、Microsoft Visual Studio .NET 2003 / Microsoft Visual Studio 2005 で作成したソースファイルも公開しています。
2008/ 4/28
Retro Music Editor 1.1 を公開しました。
Retro Music Editor 1.1
Retro Music Editor は、単純な波形の音で曲を作成するソフトです。
MIDI シーケンサーソフトに似たインターフェースで、トラック単位で波形を設定し、ピアノロール形式の画面に音符を配置していきます。
作成した曲は、Waveサウンドファイルへ変換できます。(ビルド処理)
<特徴>
・トラック数、小節数、同時発音数は、ほぼ無制限です。
・4種類の波形とノイズが用意されています。
・矩形波(デューティー比変更可能)や三角波、ノイズを使って、昔のファミコンのサウンドを再現できます。
・トラックごとにパン(ステレオの定位バランス)、デチューン(音程周波数)、エンベロープ(音量変化)、LFO(ビブラート効果)を設定できます。
・音符ごとにポルタメントを設定できます。
・曲の終了時にフェードアウトを掛けることが出来ます。
・変更位置(の周辺)だけをビルドするインクリメンタルビルドにより、処理時間が短縮されます。
・ビルドはマルチコアCPUに対応しているので、コアの数に比例して処理速度が速くなります。
・Waveサウンドファイルのチャンネル数、サンプリング周期、サンプリングビット数を設定できます。
・Waveサウンドファイルの曲の前後に無音時間を追加できます。
・MIDIファイルをプロジェクトにインポートできます。
<制限>
・曲の途中でテンポを変更できません。
・自分で波形を作ることはできません。
・音長とは別にキーオフがあり、エンベロープ設定時にキーオフ後にリリースが掛かりますが、音長を超えると切れます。
・MP3ファイルを作成することは出来ません。別途、エンコーダーソフトで、Waveサウンドファイルから変換を行う必要があります。
・ポルタメントは1つの音符で1回のみ可能です。
・鍵盤をクリックしても音が出ません。
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| マウスでピアノロール形式の画面に音符を入力していきます。小節数、同時発音数は、ほぼ無制限です。 | トラックごとに音の設定を行えます。エンベロープやLFOを使用できます。 | プロジェクトの設定。曲全体の設定と、出力する Wave ファイルの設定を変更できます。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソース ダウンロード Microsoft Visual Studio 2005 (Visual C++ / MFC)
Vector でダウンロード
rme.msi を実行すると、インストーラーが起動しますので、指示に従ってインストールを完了します。
インストール後は、スタートメニューのプログラムとデスクトップにショートカットが作成されます。
Version 1.1 2008/ 4/28
MIDIファイルをインポートできるようにした。(ただし、音符と音量情報のみ。詳細はヘルプ)
小節番号選択中に縦スクロールしないようにした。
鍵盤選択中に横スクロールしないようにした。
プロジェクトメニューアイコンのデザインを変更。
新規作成時に直前のプロジェクトの設定が残ってしまう不具合を修正。
Windowsのテーマによって、メニューの表示がおかしくなる不具合を修正。
範囲選択中の表示を修正。
再生時のビルドを中止した際、再生しないようにした。
Windows Vista で、音符バーの文字がずれてしまう不具合を修正。
ビルド時に再生を止めるようにした。
Version 1.0 2008/ 1/19
初回版。
アイコン ウィザード 1.1
このソフトは、1枚の大きな画像から複数のサイズに対応したアイコンファイルを作成します。
透過色やハイライト効果を追加することが出来ます。
Windows Vista の特大アイコンにも対応します。
| 画像をファイルから読み込むか、クリップボードから貼り付けます。 | アイコンファイルに含めるサイズ、色数を設定できます。自由なサイズを追加することもできます。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソース ダウンロード Microsoft Visual Studio .NET 2003 (Visual C++ / MFC)
Vector でダウンロード
Vector 紹介記事
窓の杜 紹介記事
IconWiz.msi を実行すると、インストーラーが起動します。
指示に従ってインストールを完了します。
インストール後は、スタートメニューのプログラムにショートカットが作成されます。
また、デスクトップにもショートカットが置かれます。
Version 1.1 2007/ 6/21
コマンドライン引数のファイルを起動時に開くようにした。(ショートカットへの画像ファイルのドロップで開く)
16ビットカラービットマップの読み込みに対応した(つもり)。
余白なしまで拡大した場合、位置を調整できるようにした。
元画像のファイル名が保存時のデフォルトのアイコンファイル名になるようにした。
ウィンドウの上に説明文を表示するよう領域を追加した。
終了ボタンを削除した。(間違って押してしまうことがあるため)
完了後、ウィンドウを閉じられようにした。
ハイライト効果の中心位置を変更できるようにした。
透過色選択時のカーソルを、十字カーソルに変更した。
フィルターに[明るさ]を追加した。
フィルターに[影]を追加した。
[ヘルプ]を押したときに、適切なヘルプのページを表示するようにした。
[F1]でヘルプを起動できない不具合を修正。
gdiplus.dll を同梱した。
Version 1.0 2007/ 5/27
初回版
Push Launcher 1.3
このソフトは、Windows のホットキーを使って、外部アプリケーションやドキュメントを開きます。
起動の際に、画面にタイトルを表示できます。
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| 設定画面。登録されているタスクが一覧表示されます。 | 登録キーでメモ帳を起動したところです。右上にタイトルが数秒間表示されます。設定で音を出すこともできます。 | トレイアイコンからメニュー形式で起動することもできます。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソース ダウンロード Microsoft Visual Studio 2005 (C++)
Vector でダウンロード
PushLaun.msi を実行すると、インストーラーが起動します。
指示に従ってインストールを完了します。
インストール後は、スタートメニューのプログラムにショートカットが作成されます。
また、スタートアップにもショートカットが作成され、Windows 起動時に自動実行されます。
Version 1.3 2007/12/ 5
タスク実行時にサウンドを再生できるようにした。(wave サウンドファイルのみ)
タスクのファイルのあるフォルダを開く、「ファイルの場所を開く」ボタンを追加。
タイトル表示をフェードイン、フェードアウト表示できるようにした。
メニューランチャーにファイルパスを表示しないようにした。
メニューランチャーのウィンドウ枠の色をグレーに変更。
キーの設定方法に選択方式を追加した。
Version 1.2 2007/ 7/11
タスクに指定されたファイルが存在しない場合、アイコンを表示しないようにした。
画面表示の表示時間を設定できるようにした。
タスクの選択状態に応じて、[変更][削除]ボタンの有効/無効を切り替えるようにした。
[上へ][下へ]ボタンを追加し、タスクを自由に並び替えられるようにした。
メニュー型ランチャーを追加した。
Version 1.1 2007/ 5/ 1
タスク設定に、[作業フォルダ]と[ウィンドウの表示状態]を追加。
ショートカットファイルを設定ウィンドウにドロップした際、引数が引き継がれない不具合を修正。
タスクのリンク先がフォルダなどの場合、アイコンが正しく表示されない不具合を修正。
タスクに[Alt][Ctrl][Shift][Windows]を設定していないとき、リストのキー表示がおかしくなる不具合を修正。
タスクのファイル選択の際、引数などの付加情報も読み込むようにした。
タスクにアドバタイズショートカット(Microsoft Office 系)を選択した際、リンクがおかしくなる不具合を修正。
他のアプリケーション等で既に使用されているホットキーも上書きで使えるようにした。
Version 1.0 2007/ 4/30
初回版
ボリューマー 1.12
キーボード、またはマウスのホイールを使って、マスターボリュームをコントロールします。
テレビみたいに、音量インジケーターが出ます。
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| 音量を変更すると、インジケーターが表示されます。マウスホイールの回転、ドラッグで、簡単に音量を変更できます。 | 設定画面。インジケーター、キー、ホイール操作など、細かく設定できます。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソース ダウンロード Microsoft Visual Studio 2005 (Visual C++)
Vector でダウンロード
窓の杜 紹介記事
Volumer.msi を実行すると、インストーラーが起動します。
指示に従ってインストールを完了します。
インストール後は、スタートメニューのプログラムにショートカットが作成されます。
また、スタートアップにもショートカットが作成され、Windows 起動時に自動実行されます。
Version 1.12 2008/ 2/19
インジケーターの端に音量値を表示できるようにした。(パフォーマンスが落ちる場合があります)
インジケーターが消えるときにフェードアウトするようにした。
音量変更時にミュートを自動的に解除できるようにした。
コントロールウィンドウをデフォルトでは表示しないようにした。
タスクバー、デスクトップでのホイール操作を、デフォルトでは許可しないようにした。
ホイールドラッグで斜めに動かしたときに生じる音量変化のズレを修正した。
ホイール回転時に[Shift]/[Ctrl]キーを押している場合、音量変更しないようにした。(Vistaのデスクトップ操作に対応するため)
Windowsタスクマネージャのメモリ使用量表示を反映させるようにした。
Multi CD Player 1.2
Multi CD Player は、複数のオーディオCDを同時に再生するソフトです。
外付ドライブや、仮想CDドライブにも対応します。
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| CD/DVDドライブが一覧表示され、個別に再生などの操作が行えます。複数選択して、同時再生も可能です。 |
インストーラー付き ダウンロード
インストーラーなし ダウンロード
ソース ダウンロード Microsoft Visual
Studio .NET 2003 (C++ MFC)
Vector でダウンロード
Version 1.2 2007/ 1/ 4
ドライブリストの項目の高さを広げた。
トラックの概念を追加した。
「次のトラック」「前のトラック」ボタンを追加。
「取り出し」で、ドライブのトレイを開けるようにした。
その他、多数の不具合を修正。
Version 1.1 2006/10/ 1
スライダーコントロールを操作した際、その項目が選択状態になるようにした。
現在時間を表示するようにした。
CDドライブごとの同時再生の開始のタイミングを合わせるようにした。
繰り返し再生機能を追加した。
外付CDドライブの取り付け、取り外し時に、ドライブリストが更新されるようにした。
ヘルプを追加した。
Version 1.0 2006/ 8/27
初回版。
| タイトル | 号数 | 出版社 | ソフトウェア/バージョン |
|---|---|---|---|
| Windows100% | 2008年 3月号 | 晋遊舎 | Push Launcher 1.3 |
| Windows Vista 裏技 300 | インフォレスト | ボリューマー 1.10 | |
| iP | 2007年10月号 | 晋遊舎 | Push Launcher 1.2 |
| Windows100% | 2007年 9月号 | 晋遊舎 | アイコン ウィザード 1.1 |
| ネットランナー | 2007年 9月号 | SoftBank Creative | ボリューマー 1.9 |
| Windows100% | 2007年 8月号 | 晋遊舎 | アイコン ウィザード 1.0 |
| ネットランナー | 2007年 6月号 | SoftBank Creative | ボリューマー 1.7.1 |
| iP | 2007年 6月号 | 晋遊舎 | ボリューマー 1.7.1 |
| BOOT | Vol.2 | 晋遊舎 | ボリューマー 1.3 |
| ネットランナー | 2006年 11月号 | SoftBank Creative | ボリューマー 1.3 |
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